【必見】キャバ嬢に向いてないのかも、と悩む前に読んで欲しい4つのこと

どうも~
キャバペディアのこもちゃんです

どうでもいいことなんですが、猫も寝るときに夢を見るらしいですよ!

眼球や手足が動いたり体の筋肉がピクピクと
痙攣しているように動いている、
そんな時は夢を見ていると考えられています。

そんな事とは関係ないですが!
今回も心をこめて記事を書いたんで読んでください!

こもちゃん
こもちゃんの書いた記事なんで最後まで読んで行ってください🕺🏻

はじめに

キャバクラ予備知識サムネ

最近、キャバ嬢さんからの悩み相談を
聞いている中でありがちなのが
「私ってキャバ嬢に向いてないのかも」
というお悩みです。

辞めてしまうのは簡単ですが、まだ本質を
見い出せていないのに辞めるのはもったいないと思います。

キャバ嬢に向き、不向きはない

キャバ嬢に必要なものは
話し上手、聞き上手、マメさ、スキンシップ、営業力・・
挙げるとキリがありません。

必要なものを全て兼ね揃えている
キャバ嬢なんて、いたとしたら
よっぽどの天才だと思います。

そのようなスキルをいくつか兼ね揃えてこそ
キャバ嬢として「向いている」と言えるでしょう。

正解は自分で決めよう

キャバ嬢の正解なんてものは存在しません。
あるとすれば基本のマナーくらいでしょう。

お客さん1人1人によって正解は変わります!

「このお客さんにはこういう接客を」という
正解は自分で決めると良いのではないかと思います。
これに関しては最初から完璧な人はいませんし
自然と身につくものなので安心してくださいはいてますよー。

失敗しようが、試行錯誤を
繰り返して正解を導くことが大事です。

キャバ嬢=女優

向いていないと思う人はもしかしたら
“素の自分”が抜け切れてないのかも。

キャバクラはお客さんに非日常を楽しんでもらう場なので
まずはキャバ嬢としてもう一人の自分になりきることが大事です。

「私はキャバ嬢の役を演じている女優なんだ」
なんて意気込みの方が成功するのではないでしょうか。

向いていないと思うとなかなかシフトを
入れたくないと思う女の子もいると思いますが
逆にそういう時ほど積極的にシフトを入れましょう。

数をこなしてキャバ嬢として
もう一人の自分に「慣れる」ことが大事です。

お店が合っていないのかも?

キャバ嬢に向いていないのではなく
今働いているお店が合ってないのかもしれません。

北新地とミナミの客層は違うので
落ち着いたお金持ちを接客するよりも
若いサラリーマンを接客するほうが
得意という人もいます。

他にもお店のコンセプトと自分があっていない場合もあります。

清楚な20代後半のお姉さんの中に10代の
ギャルが混ざれば違和感がすごいですよね?

そんな時はいっそのこと「お店を変える」
という手を取るのも1つの手段です!

もしも「違う店を見てみたい」となった時はお気軽にこもちゃんにご相談くださいね!

おわりに

キャバクラ予備知識サムネ

いかがでしたでしょうか?

自分の限界を自分で決めるよりも
客観的に見ることで解決できる問題も多いです。

向いてる、向いてないよりも1つずつをしっかりと
考えて行動すると自然と結果はついてくるものです。

もしもそれでも「向いてないかも」という時は
気軽に相談してもらえれば全力でサポートさせていただきます。

1人で悩む前にキャバクラのプロの我々にお任せください!


こもちゃん
キャバペディアスタッフは普段から色んなお店と連絡を取り合うことで積極的に求人しているお店など、お店の詳細がわかるのできちんと女の子に合うお店を紹介できます。😘

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