キャバクラ会話術【女子三大うざい用語】使っていませんか?

どうも~キャバペディアのこもちゃんです😄

会話の返しがうざい人って
身近に1人はいますよね~!

親戚のおっちゃんとかに多いイメージですが
女の人でも結構いるんですよ!

せっかく稼ぐためにキャバ嬢になって
努力して綺麗になっていても
会話がうざかったら終わりです!⚡

こもちゃん
こもちゃんの書いた記事なんで最後まで読んで行ってください🕺🏻

はじめに

キャバ嬢さんのお仕事はお客さんと
会話して楽しませることが第一ですよね!

女の子が無意識のうちに多用しがちな
正直、男からするとうざい口癖や会話方法
などについて詳しく書いていこうと思います。

気付かぬうちにあなたは使っていませんか?
ぜひチェックしてみてください。

でも~

例えば「どっちの鞄の方が可愛い?」
質問してきて「絶対Aの鞄!」と答えると

「でも、Bの方が色好きなの~」
「でも、Bの方が安いし」

と答えるパターンです。

「でも」を最初につけるだけで否定から
入っている事になるのでダメな会話例です。

だって

「どうして連絡くれなかったの?」

「だって、忙しかったもん」
「だって、気付かなかったよ」

「だって」という言葉は相手に
言われた言葉を否定しているうえに
言い訳をする自己中で子供っぽい
無責任な印象を与えてしまいます。

普通は

「金曜日の晩だし普通は遊ぶでしょー!」
「普通はありえないよ~」

「普通は」という言葉は相手を否定しつつ
自分の思考を相手に押し付けています。

絶対的な常識や普通は無いのでこんな事を
言われていい気がする人はいません。

おわりに

でも、だって、普通は、という
言葉を使うのがうざいという事では無く
否定的な発言が多いと楽しい場での
お客さんのテンションも下がってしまいます。

「ちゃうやんクセやししょうがなくない?」
って思うかもしれませんが、言葉ひとつでも
気をつける事であなた自身の印象アップ
に繋がるので暇な時などに
ぜひ振り返って見直してみてくださいね。

こもちゃん
キャバペディアスタッフは普段から色んなお店と連絡を取り合うことで積極的に求人しているお店など、お店の詳細がわかるのできちんと女の子に合うお店を紹介できます。😘

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